盗聴調査機器のレンタル

盗撮は、極小レンズがついたカメラを人に気づかれないような場所にこっそり仕掛ける方法と、遠くから被写体を狙う方法とがあります。

盗撮は盗聴のように電波を発しているわけでもなく、レンズの極小化が続く近年はさらに発見が難しくなってきています。
また、これは極小レンズのカメラだけでなく、望遠レンズを使ったカメラにも同様のことが言えます。

最近の望遠レンズは性能がますますアップし、道路の反対側や隣のビルからでも対象がとてもはっきりと撮影されてしまいます。

誰も見ていないだろうと思って窓辺で着替えたり、野外で性行為に及んでいると、遠くから盗撮カメラがしっかりと狙っているなんてことも。

特に注意したいのがデートスポット。
暗闇であってもカメラの性能や撮影者のテクニックによっては案外はっきりと写り込んでしまうものです。

夏が近づき、水着になる機会が多くなる時期も女性は要注意!
そばに怪しい人物がいなくても、うんと離れている場所や思わぬ角度からカメラ撮影されていることがあります。
水着の位置を直す一瞬を狙う盗撮マニアもいるので、気になる場合は肌が露出しないように水中やタオルの下に隠して直すと良いでしょう。

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