盗聴調査機器のレンタル

ニュースを見ていると、ときどき「そのためにそこまでするか!?」という事件に出会います。
例えば盗撮事件もそうではないでしょうか。
女子トイレや女性用浴場に侵入するため、女装までする盗撮犯があとを絶ちません。

事例では、サービスエリアの女子トイレに盗撮目的で侵入しようとした女装男がいました。
男はカツラやマスク、女性用の上着やバッグなどを身につけて女装していたのですが、動きが不審だったため、周りにいた人から「変な人物がウロウロしている」と通報されてしまいました。

男はあっさりと建造物侵入の現行犯で逮捕されたそうです。

女装男の正体は30代の会社員。
盗撮目的だったと容疑を認め、隠し持っていたデジタルカメラにはすでに女性が写った画像がいくつかありました。
その後は警察が余罪を調べています。

また、同じく女装男の盗撮事件では、スポーツ用品店が現場となったケースもあります。

やはり女装して女性トイレに侵入。
トイレの個室に隠れ、床と壁のすき間からビデオカメラを差し入れて、となりの個室を撮影しようとしたところ、女性がカメラに気づきました。

知人男性が犯人を取り押さえ、女装男は署員に引き渡されたそうです。

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